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物にも心があるようです。

グラハム・ハンコックさんのベストセラー「神々の指紋」では、様々な超古代文明があったと記載されています。

「神々の指紋」で触れられていたか覚えていないのですが、古代日本にも、カタカムナと呼ばれる先進的な文明があったという説があります。

現代文明と大きく異なるのは、目に見えたり、観察できるものだけを真実とはしていない点です。
感じたことなども含めて、五感を超えた感覚も大切にする文明だったようです。

カタカムナでは、全ては、マリと呼ばれるとてつもなく小さい粒子から出来ているとされています。
マリは、現在知られている素粒子のクォークよりもはるかに小さいため、今の科学でも観測不可能です。

物質にとどまらず、時空もこのマリから構成されていると説いています。
また、この粒子の構成の仕方により、生命と非生命が分けられるそうです。

興味深いことに、この文明では、物にも心があるとしています。

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(写真は、イメージです。)

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【 2013/08/30 (Fri) 】 心がけ | TB(-) | CM(4)


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