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愛ある対応とは難しいですね。

何事もそうなのかもしれませんが、特に仕事においてしばしば難しいと感じるのが、愛ある対応とは何かという点です。

仕事を依頼する際に、相手に無駄な作業が発生しないように、こちらが相手に望む内容をもれなく伝えることは、愛ある対応かと思います。

相手の提出物が取り決めた契約内容と異なり、その相違を許容できない場合には、修正内容を分かりやすく伝えた上で、適切な納期で再提出を依頼することは、愛とは矛盾しない対応かと思います。

ところが、相手の対応が不誠実な時に、こちらはあくまでも誠意ある対応を取りつつも、時に厳しい意見を相手に言わねばならない時などは、愛ある対応とは何か、と悩むことがあります。


(写真はイメージです。)

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【 2013/10/23 (Wed) 】 心がけ | TB(-) | CM(8)


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