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明日は満月ですね。

明日5日の13時53分に満月となりますね。

以前の記事で書いたように、満月は浄化に適した日です。

必要の無くなった物を手放すとともに、ご自身の感情や思考で不要なものも手放す良い機会になると思います。
塩風呂や酒塩風呂に入るのもおすすめです。

ブレスレットやペンダントなどについているパワーストーンも月の光に当てて、パワーチャージしてあげるとよろしいかと思います。

パワーストーンは、持ち主に力を貸したり、ネガティブなエネルギーなどを肩代わりしてくれています。
そのため、石自体が疲れてしまっていることがあります。

月光浴などで元気にしてあげてくださいね。

満月

また、満月に向かって財布を振ると、金運が上がるといわれています。

財布を空にした上で、財布を開いて月の光を当てつつ、以下のようなアファメーションを唱えながら月に向かって振ってみてください。

「豊かさをいただき、ありがとうございます。更なる豊かさに感謝します。」

金運が上がることを願っております。

今回の満月にあたり、以下のようなメッセージを女神たちからもらいました。





「あなたの発言や行い、それは、芯から愛に満ちたものになっていますか?ご自身や自分の大切なものを守ることを名目にして、それとは遠い行いをしていませんか?あるいは、恐怖が先にたって、立ち止っていませんか?この満月を契機に、ご自身に深く問いかけてみてください。そのようなことがあっても、否定したり、卑下する必要はありません。不要なものを手放して、ここから、ご自身が真に望む方向に舵を向け、進めばよいのです。」


メッセージの主の一人である女神アテナによると、今回のメッセージのキーワードとしては、脱皮や殻を破るということがあるようです。

以前の記事でも書きましたが、漢方では、冬は閉蔵の季節とされています。
やがて来る春に向けて、心身の消耗を抑えてエネルギーを蓄える時といった意味です。
そして、志は表に出さず、深くしまっておく時とされています。

立春に向けて、今一度、自分の中の要不要を峻別し、実現に向けてやるべきことは何かを洗い出すのがいいのかもしれません。

そして、たゆまずに準備を進める。
心身のオーバーホールをしておいて、春からの活動を支える体制を作っておく。
種々の備えをしておいた上で、立春とともに、猛然とスタートを切る。

そんな計画がいいのかなと思います。


ドナ夫にとっても、この数ヶ月が一つの鍵かなと思っています。
そんな中で、今回のメッセージは、ドナ夫の心に深く刺さるものです。
脱皮、まさに必要だなと感じています。

皆様はいかがでしょうか?


弥栄(いやさか)を願って。

この世が更なる愛で包まれますように。
【 2015/01/04 (Sun) 】 | TB(-) | CM(2)
Re: Ariane様
Ariane様

いつもコメントをいただき、ありがとうございます!
おっしゃるように、難しいことですよね。
ドナ夫もいつも悩んでおります。
そして、一生をかけて悩み、学ぶべきテーマでもあると思っています。

おっしゃるように、哲学は冷徹な一面があるのでしょうね。
でも、一見冷たく厳しく見える事物が実は愛に満ちたものであることも多々あるのだと思います。

とある歴史小説で読んだある一節が頭に浮かびました。
正確な表現は忘れましたが、「本当にむごい人の育て方は、蝶よ花よとただ持ち上げること」っといった内容だったと思います。
時に、人にとり厳しい表現がより深い愛であることもあるのだと思います。

本当に難しいですよね。。。

励ましのお言葉もありがとうございます。
内容について書くことができないのですが、人生の方向を変えようと考え、少しずつ準備を進めています。
それが、弥栄を目指す行動になればと思っています。

北風が吹きすさむ寒い陽気ですね。
お体、ご自愛くださいね。
ありがとうございます。
【 2015/01/12 】 編集
ドナ夫さま、こんにちは^^
芯から愛に満ちた言動というのは、非常に深いテーマで難しいですね。

いつも、何をどこまで言った方が良いのか、言わない方が良いのか考えて、言うのをやめてしまうことが多いです。
確かに、人から嫌がられるのではないか、という恐怖心から言わない場合もあるなぁ、と自分で思います。

「アテナ」は学問、技芸、戦いの女神ですよね。
私などは哲学を学んでいますから、考えさせられます。
哲学は本当の事を言うので、どちらかと言うと人を気分良くさせるより、むしろ人から嫌がられます。
私自身は、よほど過酷な事実でもなければ、真実を知ってそれに基づいて考えた方が良いと思いますが、人によっては真実を知りたがらず、自分の考えを変えたがらないし、またその用意がなく、それを恐れている、ということもありますよね。
もしかしたら、そうした事がその人にとって、物凄い打撃になってしまうのだろうかと想像すると、こちらまで言うのが恐くなって、思わず言うのをやめてしまいます。
しかし、皆が喜ぶようにと考えていると、哲学という学問は成り立たないし、ただ人を気分良くさせることばかりが愛ではないはずだと思いますので、兼ね合いを考えながらも、信念を持っていかなければいけない部分もあるような気がしてきています。

ドナ夫様が、どうした事をなさろうとしていらっしゃるのかは分かりませんが、この数か月が一つの鍵なのですね。
目標実現に向けて進んでいかれますようお祈りしております。
【 2015/01/12 】 編集
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