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チャネリングの難しさ 前編

以前、簡単なチャネリングの方法について紹介させていただきました。

それは、問題を具体的なレベルにまで噛み砕き、それを声に出したり頭の中で繰り返して、後で答えをいただくという方法でした。
手軽にでき、かつ、答えをいただきやすいのでお勧めの方法です。

何かとの間にチャネルを持つことはさほど難しいことではないと思います。
一方で、チャネリングには、種々の形態やレベルがあります。
得られる答えの質を上げようとすると、難しいのが実情です。

今回を含め、3回に分けて、その難しさについて考えたいと思います。




チャネリングは、その名の通り、何かとチャネル(channel)を合わせ、情報やエネルギーを得ることです。
チャネルは、チャンネルとも言いますよね。
テレビを見る際に、リモコンの数字ボタンを押して、チャンネルを合わせるかと思います。
チャネリングもそれと理屈は同じです。

チャネリングでは、対象となる存在の波動レベルに自分のチャンネルを合わせ、その対象との間に情報やエネルギーの通り道を開通させます。
そして、その通り道を通じて、対象から発する情報やエネルギーを得ることなります。

チャネリングを難しくする要因は、大きく別けて以下の二つになります。

(1)つながる先を適切に選択すること。
(2)得られた情報を正確に理解すること。

次回と次々回で、それぞれについて考えていきたいと思います。

この世が更なる愛で包まれますように。
【 2013/07/16 (Tue) 】 チャネリング | TB(-) | CM(0)
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